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警備②

どうもだめだ。

「続きは次回書きます」とか書くと、結局なんか間空いちゃう。

ほんとは1日置いてすぐ書くぐらいにする予定だったのに。


この間に、ほんとに多くの人からメールをいただきました。

純粋に心配してくれている方もいれば、厳しいことを言ってくれる人もいました。

まだ全然返事は返せていませんが、ちゃんと全部読んでいるので一応そのご報告です。

中には、3日空いた後ぐらいにもう一度同じメールを送ってくださる方もいるぐらいで。(笑)

いろいろと忙しく、なかなか返事が書けないのが現状ですが、ちゃんと読んでいますので。

それらのメールを読む事で、いろいろと考えさせられる機会ができました。



いろいろと。


それで前回の話ですが…


なんかもう書くのが大変です…(笑)


実は、上の※の間にこっちの世界では1時間近く経っており、その間ものすご~~く心理的な変化がいろいろある訳です。(笑)

気分的な。

そこで、もう簡潔に述べたいと思います。(笑)



亜由美たちが警備ごっこを初めてすぐに、偶然マンションの管理人さんがエレベーターで上がってきました。

そこで姿を見られてしまった亜由美たちは管理人さんに声をかけられ、事情を話しました。

管理人さんも真剣に聞き入れてくれて、その後家にきて色々と話を聞かれました。

そして、当然和美たちの警備ごっこは中止され、マンションの掲示板や玄関等に今回の話についての貼り紙が貼られました。



さすがに物事の重大さを感じたのかそれ以来ストーカーみたいな被害はぴたりと収まり、また平穏で平凡でほのぼのとした毎日を送っています。

ん~~よかったよかった。




…………。

前回みたいな文体での報告を望んでいた方々には本当に申し訳なく思います(笑)

ただ、この行き当たりばったりさがこのブログのスタイルだと言うことで。(笑)


いや、この期間(前回日記から今日まで)にもいろいろあったんですよ。

書きたいことはたくさんあるんですけど、とりあえずこの期間最大のニュースとしては姉がセイン・カミュさんのことをカミュ・セインって言ったこと。(素で)
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St

前回の話がまだ終わってないんですけど、今日はバレンタインデーということでとりあえず今日はそちらを書きます。(笑)


なんか、みんなでチョコ回しててもしょうがないねってことで今年の友チョコ制度は無しに。

もともと円が「バレンタインは女性が異性に贈るものでしょう。」という理由で友チョコ制度を嫌っていたこともあり、今年は女性間でのチョコの行き来はありませんでした。

そういう流れで、今年私は小藤田くんにだけチョコをあげました。

小藤田くんはもちろん男子なんですけど、ほんとに可愛い。

びっくりするほど可愛いです。ほんと。和みます。

私と小藤田くんは高校から一緒だったんですけど、今でも2人で遊んだりする唯一の相手(男性で)です。

なんかもう、ほんと和みます。(笑)



高校に入学してすぐの頃の話です。私は小藤田くんと同じクラスでした。


先生「新垣ー、小藤田ー、ちょっと情報処理教室行って○○先生から教科書受け取って来てくれ。」

私(…情報処理教室……)

私「あの…小藤田くん、情報処理教室ってどこ?」

小藤田くん「ん~…情報処理してるとこじゃないっすかぁ~」

私「…………」



という。

小藤田くんとの出会いでした。

これ以来小藤田くんとはずっと仲が良く、お互いに彼氏も彼女もいないので2人で遊んだり一緒に帰ったり、不思議な関係が続いています。

いつかは彼にも好きな人ができてその人と一緒になるんでしょうけど、そしたらさすがに私もいい加減恋愛について真面目に考えようと決めてます。(笑)

とりあえず、彼が一人身の間は私もそれで全然いいやということで。

恋愛について真面目に考えることになるのは、きっとまだまだ先の話です。

警備①

私がストーカー(?)みたいな被害に悩まされていることを聞いた和美と知美と亜由美と雛子と円と大川くんと鈴木くんと松原くんと時田くんと佐藤くんと小藤田くんが家に来てくれた。

亜由美いわく「香織を守る」。雛子いわく「普通にキモイ」。和美と知美いわく「楽しそうだから」。円いわく「しっかり罰を与えないと」。

まあ、冗談交じりにもそんな話をしていながら、私は久しぶりに安らぎを得ました。

私は、皆ただ家に来てダラダラとしていればいいのかなぁと思っていたんですが、実は全員犯人を捕まえる気満々でした。私を気遣ってか少しの間は皆でお喋りした後、ストーカー対策本部が設置されました。

亜由美「よしっ皆!気合いれてくぞー!」

一同「おおー!」

小藤田くん「レインボーブリッジを閉鎖しろ~」

和美「だめです!レインボーブリッジ閉鎖できますぇん!!」

知美「ばかやろう!事件は現場で起こってんじゃい!ついてこい青島ぁーっ!」

和美「ふぁいっ!室井さぁんっ!」

私「・・・・・」

和美・知美「わははー警備警備ー♪」

亜由美「ぜったい捕まえてくるからね!安心して待ってて!!」

雛子「とりあえず、家中のジャニーズのCD全て叩き割りながら待ってて」

私「・・・・・」

果たして、和美と知美の2人は踊る大捜査線を見たことがあるのかどうなのか。いろいろな疑問と不安を残して皆で出て行きました。


どうやら、ストーカー(仮)の人は頻繁に家のドアの前に張り付いているようで、エレベーターが上がってきたり下がってきたりした時は素早く階上や階下に移動してやり過ごしているみたいなんです。

そこで、私の家の一つ上の階と一つ下の階に二手に分かれて潜み、ストーカー(仮)の人が来たら逃げられないように挟みうちにしようという計画でした。

ただし、大人数でいても意味がない上にストーカー(仮)の人にも気づかれやすいということで10人を2チームに分けて交代制にし、更にその中で階上と階下に分けようということになりました。

「チーム・ザ・青島」和美・知美・大川くん・松原くん・小藤田くん
「チーム・ザ・室井」雛子・円・鈴木くん・佐藤くん・時田くん


亜由美(フル出場)




次回に続きます。


不穏

最近ずっと、ストーカー(?)被害みたいなものに悩まされています。

よくわからないんですけど、時々誰かが家のドアを開けて中を覗いているみたいなんです。

確証はありませんが、物音とか…センサーで反応する玄関の電気が勝手についたりとか…

まだ家族には話せていないので、鍵をかける事を徹底することもできていませんし……

私と姉の部屋が最もドアから近いので、もしかしたら姉も気づいているのかもしれませんが…

本当に確証は無いんですけど、絶対に誰かが来ているんです。

もちろん、家族ではありませんし。

しかも時々中の方まで入ってきているようで……

こんな事がずっと続いていて、最近ストレスと疲労が溜まっているような気がします。


とりあえず、姉に相談してみようと思います………
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